いつでも酵素 黒酢

九州産有機玄米黒酢を使用し黒酢に酵素をプラス

酵素は体内で消化や代謝に欠かせないタンパク質で年齢とともに
減少するので酵素を補給することが美容と健康維持に重要になります。

黒酢はアミノ酸が豊富なのが特徴ですが
アミノ酸は私達の身体を作っている成分で健康や若さの維持に大事なものです
その中でも必須アミノ酸は身体で作ることができないので
毎日の食事から摂取する必要があります

通常価格:2200円

メーカー:天然人

成分

黒酢もろみ、寒梅粉、米粉、穀物麹、澱粉

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元源黒酢プレミアム

元源黒酢プレミアム

アミノ酸の量が通常の米酢の140倍になります

黒酢の力と6種類の温漢素材で基礎代謝をアップして
血行を改善して燃焼しやすい体にし太りにくい体質に導き
さらに日常の疲れの改善や美容や健康を維持して若々しさを保ちます

黒酢と6種類の温漢素材を配合

発酵黒にんにく、発酵黒たまねぎ、発酵米エキス
ショウガ、春ウコン、 ローヤルゼリー、発酵高麗人参

暖める素材

ショウガ、春ウコン(姜黄)

春ウコン(姜黄)は正式には姜黄といわれ秋ウコンよりもクルクミンが豊富で
食物繊維、精油成分、ミネラルが豊富です

一般的には漢方薬の姜黄のほうが有名です

冷え症や血行不良などの症状に処方され優れた効能があります
血行を改善して気の巡り改善に処方されます

腹痛、月経不順、無月経、月経痛、打撲

定期コース

通常価格:2240円

20%OFF

メーカー:健康コーポレーション

成分

オリーブ油、黒酢粉末、発酵黒にんにく粉末、発酵黒たまねぎ粉末、しょうが粉末、春ウコン粉末、 乾燥ローヤルゼリー粉末、酒粕二次発酵エキス、発酵高麗人参エキス末、ゼラチン、グリセリン、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル

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黒酢抗アレルギー作用

黒酢抗アレルギー作用

黒酢抗アレルギー作用

体内に異物が入りこむと体は異物に対して無害化する物質の抗体を作ります
そして再び同じ異物が体内に入ってくると抗体が反応して異物を処理します

これは人間の体を守る免疫として働いているのですが限度を超えて
本来は守る体を攻撃してしまう場合がありますこれがアレルギーです

アレルギー反応が起こると肥満細胞(マスト細胞)から
ヒスタミン、セロトニン、ロイコトリエンなどの物質が放出されかゆみや湿疹などの症状を引き起こします
このアレルギーのかゆみを抑えるために軟膏を使ったりします

黒酢のペプチドにはアレルギー性の、かゆみを抑える軟膏と同じ働きがあることがわかっています
またアレルギー症状の治療法の1つに体質改善があります

もろみ酢はクエン酸サイクルを活発にし自律神経の
バランスを整え酸性の体質からアルカリ性に導く働きがあります

 

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黒酢美容効果

肌の若さは保湿力、活発な新陳代謝、外部の刺激から守る
保護力、弾力やハリの4つのバランスがとれていれば保たれています

肌の美しさを保つためのもというと美容液や乳液、クリームなど肌の外側から働きかけるもが多くあります
あわせて内側かrも肌をきれいにしていくことが必要です

皮膚は皮下脂肪の上に2mmから3mmの真皮
その上に0,1mmの表皮0,01mmの角質層からなっています

表皮は約4週間のサイクルで新しく生まれ変わり表面に押し上げられて角質層になります
この角質層にどれくらいの水分があるかどうかで皮膚の状態が左右されます

その保湿因子として重要な物がアミノ酸です
アミノ酸が不足すると肌がかさついたり、つやがなくなったりします

黒酢には血行をよくして新陳代謝を活発にする働きがあり肌を内側から美しくします
また黒酢やもろみ酢には肌細胞の新陳代謝を活発にする働きがあります

皮膚の表皮が角質層になる代謝サイクルが崩れると肌がかさついたり、つやがなくなったりします
新陳代謝が活発なうちはよいですが衰えてくると本格的なシミ、シワになやまされることになります
酢を毎日飲むことで悩みは解消され肌にはりがもどってきます

黒酢ともろみ酢の違い

黒酢ともろみ酢の違い

黒酢ともろみ酢の違い

黒酢ともろみ酢は両方醸造酢です
主原料は黒酢が米でもろみ酢は泡盛になります

味の違いは黒酢のほうが酢酸が豊富でより強い酸っぱさがあります
もろみを原料にしたもろみ酢のほうは酸味が少ないのが特徴です

次に成分は天然の醸造酢は有機酸類では70種類以上の酸が含まれています

酢酸、フマル酸、オキソグルタル酸、乳酸、コハク酸、ピログルタミン酸

グリコール酸、リンゴ酸、クエン酸、

またアミノ酸も必須アミノ酸やグリシン、アラニン、アスパラギン酸、グルタミン酸、オルニチン
チロシン、プロリン、シスチンなど数多く含まれています

天然の醸造酢である黒酢も、もろみ酢も作用は同じです

黒酢ともろみ酢の大きな違いはアミノ酸とクエン酸の量です
黒酢はアミノ酸の量が多いのに対して、もろみ酢はクエン酸の量が多くなります

これは原料の差によるもので泡盛のもろみにはクエン酸が多く含まれているので
もろみ酢のほうがクエン酸の量が多くなります

アミノ酸とクエン酸は人間の体に欠かすことの出来ない需要なものです

もろみ酢は人の健康に必要なクエン酸を豊富に含んでいます
地元の人はもろみをカシジェーと呼び料理に使います

泡盛の歴史は古く紀元前300年のギリシアにさかのぼります
そこで生まれたのがアンビクスという蒸留機がアラブ人によって東方に伝えられました

10世紀のシャムで蒸留酒が作られ中国に運ばれています
琉球王国がシャムと交易をはじめたのはその後で

琉球では1470年ごろにシャムから伝わった蒸留酒をもとにした
泡盛の原型の酒の生産が始まっています

泡盛のカシジェーから作られる

カシジェーを豚に与えると病気にかかりにくくなり
豚に良いなら人間にもいいはず
これは沖縄の人が発見したことでした

昔もろみは豚の飼料か料理に使われるだけで、ほとんど捨てられていました
ある沖縄のひとにより健康飲料に生まれ変わりました
黒酢ともろみ酢は両方天然の醸造酢です
主原料は黒酢が米でもろみが泡盛になります

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泡盛の特徴は黒麹菌を使うことです
黒麹菌は他の麹菌と比べて醸造のとき大量のクエン酸を生成します

このクエン酸が高温多湿の気候でも、もろみ腐らせず発酵させる役目をします

泡盛はこの黒麹菌と米を合わせてアルコール発酵させ
出来たもろみを蒸留してアルコール分を抽出したものです

そしてこの残ったもろみを密封容器に入れて熟成させ圧縮ろ過したものがもろみ酢です
沖縄でもろみ酢が注目されるのはクエン酸が持つ坑酸化作用により免疫力を高めるからです
坑酸化作用は体を酸化しないように防御することです

体が酸化するとは体に錆びが出来ることです
ストレスや激しい運動や紫外線の浴びすぎなどで活性酸素の濃度が高くなると
体がサビ始め老化、病気、免疫力の低下につながります

体内で活性酸素を作らないようにするのは不可能ですが
坑酸化作用をもつクエン酸を摂取することで抑えることができます

黒酢アミノ酸

黒酢アミノ酸

アマン壷の中で自然発酵した酢は様々な有効成分が含まれています
有機酸では酢酸、乳酸、クエン酸、リンゴ酸、コハク酸、ビタミンB1、B2、B6、B12
ニコチン酸、パントテン酸、マグネシウム、カルシウム、鉄、アミノ酸などです

特にアミノ酸は体に必要な組織を構成して体の機能を維持するうえで必要な物質であり
アミノ酸が不足すると肝機能の低下など様々な障害がおこります

またアミノ酸は、クエン酸サイクルをまわすための様々な酵素を作りやすくします

人間の体を構成する成分で1番多いのが水で次はタンパク質で体重の20パーセントになります
このタンパク質を構成する最小単位がアミノ酸で20種類のアミノ酸が複雑に組み合わさって

約10万種類の膨大な数のタンパク質が作られ心臓などの
臓器から筋肉、血液まで人体のすべてを構成しています

アミノ酸を発見したのはフランスの科学者、L,NボグランとP,Jロビゲです
1806年アスパラガスの芽からアミノ酸を結晶として抽出することに成功して
アスパラガスにちなんでアスパラギンと名前をつけました

その後たくさんのアミノ酸が発見されその数は500種類といわれています
酢の味をよくするといわれるグルタミン酸はドイツのH,りっとハウゼンが1866年発見しました

タンパク質は数多くアミノ酸が組み合わせでできており通常は食事によりタンパク質をとりいれます

タンパク質は胃や膵臓から分泌される消化酵素によって
アミノ酸が数個重なりつながったペプチドになり最終的に小腸でアミノ酸に分解されます
ここまでに約2時間かかり、その後アミノ酸は体内に必要なタンパク質に合成されます

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体内で作ることができないアミノ酸

500種類ぐらいあるアミノ酸のうち体を作るタンパク質を構成すっるのは20種類のアミノ酸です
この中の1つでも不足すると人間の体は正常に機能しません

20種類あるアミノ酸のうち11種類は体内で作ることができますが
残りの9種類は体内で作ることができません

これを必須アミノ酸と呼び大人の場合は
バリン、ロイシン、イソロイシン、スレオニン、メチオニン、リジン、フェニルアラニン、トリプトファンの8種類で
子供の場合はヒスチジンを加えて9種類になります

必須アミノ酸は食事からバランスよく取り入れるしかありません
福山町の黒酢には必須アミノ酸を始め多くのアミノ酸が含まれています
醸造用アルコールに少量の穀物を入れ短期間で発酵させた一般の酢と比べると
その量は10倍から20倍になります